フランス生活いろいろいろ
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27


 

日本に帰ってきてから早一ヶ月。

特に旅行なども行かず、のんびりするだけの毎日やけど、
友達に会ったり、家族と過ごす時間がやっぱり大切と実感してます。

残り半分を切った滞在時間も無駄なく楽しみたい!

かなり今更やけど、出発前日は私の誕生日で、
だんなさんがささやかなお祝いをしてくれました。

次の日は早朝出発だったので飲んだくれることもできず。笑


お決まりのバラ!出発前日だったので、
鑑賞して楽しむ時間が短くて残念でした。。。
彼には悪いけど、即効ドライフラワー行きに。笑


ワインー♪


大好きなマリメッコ〜♪


ユニオンジャックのクッションー♪

あと、写真はないけど、マリメッコのTシャツもらった♪

ちょっとばたばたしたけど、お祝いしてもらえてうれしかったわ

ありがたい
J-8
 
びーる♪びーる♪

ベルギー旅行のこともかかないうちに、
もう日本への里帰りの日にちが迫っている!
あれから一ヶ月以上経っちゃったのね〜

ブルージュもブリュッセルも
本当にすてきなところで、写真いっぱい撮ったから
いつかアップします。(いつだよ)

先週はまたまたブルターニュの実家で(汗)
きゃとーずじゅいえの花火をみたり、
マルシェに行ったり、ティラミス作ったり、
大大大好きなパティスリーに2回も出没したり。

ま、のんびりとすごしましたわ。(決まり文句)

そうこうしてるうちに、来週いよいよ、
日本に帰るーーー

久しぶりすぎて、どうしよ。

1年3ヶ月も母国に帰ってないなんて。(大げさ)

母には半年前に会ったけど、
その他の家族にはこんなに会ってないのは初めてやし。

2ヶ月思いっきり楽しみますヽ(゚▽゚*)ノ

え・・?旦那さん?その間??




・・放置・・ですけどΣ(´Д`lll)

だって、本当は一緒に来るはずやったのに、
それがだめになったからしょーがないんですよ〜

寂しそうにしてますが、こればっかりは譲れません。

ごめんよーーー


それから、フランスに戻ってから、
パリに頻繁に出没することになりそうです・・・
場合によってはアパート探さなあかんかもーー

詳細はまだわからないものの、
この1年のんびりした代わりに、いよいよ
猛勉強しなければならない予感。。

その前に、日本でしっかりチャージしてこよーー(*´▽`*)
WE

パン作りにハマる。これ最初の方に作ったやつで、
へたくそだけどまだフランスパンらしい格好してますが、
以降どんどんぶさいくになって最近も全然だめだー
自己流(≒適当)やからね・・・ちゃんと本買って勉強します。
でも自分で作る方が断然いい!



この週末は久々ブルターニュ。
昨日からいきなり気温が上がって、
暑い暑い言いながらも、天気がいいので
庭(日陰ですが)で過しました。汗

こんなに暑いのいつぶり?

昨日の予報では今日は「アンジェ38℃」ってきいたけど、
そんなに上がってないと思うなー

でも、さっき外に出たら、空気がもわっと暑くて重くて、
なんだか日本の夏を思い出してなつかしくなった

この暑さは続かないようで、今週また気温が下がるっぽい。
え、もう夏終わり?(одΟ)

昨日は義妹の台湾人の友達が夏休みを利用して、
フランスに遊びに来たので、初対面を果たしました♪

彼女のことは3年ぐらい前から聞いてて、電話でも
話したことがあったけど、会ったことがなく。
前回彼女が来たときは、すれ違いで私が日本に帰ってたので、
やっと会えたなーというかんじ。

大学で日本語を勉強中らしくて「難しいです」といわれた。笑
うんうん日本語難しいよねー

しかも、フランス語もドイツ語も習っているという・・・
若いっていいねー笑

あ、本当は先週のはずだったDALFの結果発表、
案の定ずれ込んで今日からでした。
もーフランスの事務めーここまで引っ張って落ちてたら
余計へこむやろーーー(っ`Д´)っ
しかも、義母もわざわざどうだったか知るために
電話してくるぐらいに関心を持っています(´・д・`)
いやー私としては忘れてて欲しかったな。なんて

結果は、なんと、ギリギリごうかーーーく。
ほんまにギリギリで受かってたのに冷や汗でました。

ま、ごうかくはごうかくだ。

オーラルに助けられた感があります。
もっといっぱい本読まなきゃなー

うん、がんばろ。
近況など。
 
もらったブーケ。やっぱバラでしょう♪


いやぁーもはやいつぶりかもわからない・・σ(・ω・`)

放置しすぎやー

6月も半ばを過ぎて。。。

日本は梅雨真っ盛り(て使い方おかしい)かな・・

こっちは最近ちょっとくもりがちです。


空白の時間に、DALFのテスト受けたり、花粉症デビューしたり、
結婚2周年を迎えたり、ベルギー旅行に出かけたり、
まあ盛りだくさんでした。

テストは、なんというか、語るほどのもんでは全くございませんが、

撃沈しましたっ(одΟ)

まだ結果は出ていないんですが・・・

とにかくものすごく緊張しまして・・・お腹が痛くなり(弱)、
午後のオーラル以外は、全部一気に4時間ぶっ通しで、めっちゃ疲れました。
途中、あと1時間半ぐらい残ってるときに、
あまりにできなさすぎて吐き気を覚えました(汗)

でも、いかんいかん、と自分を奮い立たせて、なんとか全て終わらせた。

オーラルはまたしても緊張しまくって、
途中で詰まってしまい、沈黙・・・・・

これをフランス人に話すと、試験官に恵まれなかったねと言われます。
いい人だと助け舟を出してくれることもあるそうです。
まあ、これはDALFのテストだから、学校のテストみたいに
甘くないのでしょうねー。

それから質問タイムに入って、これはまあうまくいった感がありました。
声は震えていたけど。笑

そーんな感じで、終わった後は、もうすっかり自由の身で、
結果なんてどーでもよいよ(●'Д'●)的な気分。

とはいえ、見に行かないわけにはいかないねー

全然できなかったけど、100点満点中50点取れてれば合格っていう
甘い基準を考慮して、可能性はなきにしもあらず、、、という感じでしょうか。

うかってますよーに☆
勉強もーど

久々に、ガレットブルトンヌを焼いてみた。
シンプルやけどおいしーーさくさくで食べだしたら止まらんの


これだけ一人で気付いたら食べてた・・・
バターたっぷりやのに(●'Д'●)

今週は停滞ウィークでした。

DALFのテスト、申し込んじゃった。

もう逃げられません。笑

勉強するということが久しぶりなので、頭を切り替えないと。

さて。昔から、こういうテストが苦手です。

自分のレベルを証明するためのものなので

別に必要に迫られているわけでもない。それで、後回し。

というのも、DALFの受験料100ユウロ。(イタイです)

だからこそ、一発で受からねばなりません(信念)

自分で納得のいく、これで大丈夫だと確信できるレベルに達していないのに、

受けるのが嫌なのです。つまりは自信がない、のか。笑


フランス留学1年目で、DALFのC1レベルのクラスに入れられて、

エライ目に遭いました。

最終的に、ディプロムはもらえたけど、本当に、

全く手も足もでない科目があったのです。

それがArgumentation(論証?)。

は、なにそれ?わかりません。笑

授業は、記事を読んで、その内容について肯定か否定かの立場を取り、

”あるぎゅもんて”しなければなりません、というものでした。

でもね、argumenterって辞書(プチ・ロワイヤル)で調べると、

まずは[論証する:立論する]なんですが、

次、大事![理屈をこねる、ごたごたと文句を言う]とあります!笑

これって・・・・フランス人の得意技では!!??

私をあれ程までに追い詰めたargumentationは

裏を返せばフランス人のように、理屈っぽく文句ぐだぐだってこと?

当然ながら、当時の私、ちんぷんかんぷんで、常に半泣きでした・・

旦那さんいわく、これはテクニックが必要で、

それを知った上で、猛特訓しなければならない、と。。。

まあ、それ以来、必要がなかったので、

その猛特訓はお蔵入りになったのですが。

でも今、だんなさんが「受けなよ」としつこくて、

しかもC1は年に2回しか受付けていないので

よーしわかった、と承諾して、申し込みをしてきたのです。

あと1ヵ月ちょっとしかないけど、大丈夫かなぁ

ま、なんとかなるでしょうσ(○'ω'○)

ね?
一年生

週末は、久しぶりに実家のブルターニュへ。

庭のテラスが改造されていて、日が射すと、なんだか南仏にいるみたい。

今年も外でごはん食べる季節が来たな〜(*・∀・)



土曜日は天気が良かったので、レンヌをぶらつきました。

特にこれといってすることもなく。笑



レンヌは1年間語学学校に通った街だけれど、

アンジェに比べると大きいし、知らない場所もたくさんあって

行く度に結構新鮮だったりします。

次のバカンス(まただよ)もブルターニュでちょっと過すみたいなので

天気が良かったら海に行きたい!


先週、うちの甥っ子が小学生になりました。

感慨深い・・・

私が20歳のときに生まれたのよねーだから何歳か計算しやすい。笑

今でもよぉーく覚えてる

大学でみんなに写真見せまくったもん(迷惑)

私はフランスに来る前、甥も姪も幼くて(今もですが)

私のことを忘れてしまわないかすごく心配でした。とくにめいね。

でも帰る度に、ひとまわり大きくなったふたりが、

うれしそうに私の名前を呼んでくれて、「ああよかった」って思ってました。

今ではそんな心配はほぼないけど、しょっちゅう会えない分、

見逃しているものはたくさんあるのが悔しい。

この前、手紙もくれて、こんなにしっかり字が書けるんだ、と

びっくりしました。

ふたりが、私がフランスにいることを理解しているかは謎ですが、
(甥はもうわかるかな)

もう少し大きくなったら、「フランス」っていう国が遠くにあって、

そこに私がいるって、教えてあげよう。

AVRIL
 
遊びに来た、旦那さんの友だちのおみやげ、ハートのチーズ♥

4月ですねー

そういえば去年の今ごろは日本だったなーと
ちょっとノスタルジーになっている今日この頃。

フランスはあいかわらず、天気も良く、ポカポカ陽気。

先週の金曜日の夜、上にも書いた旦那さんの友だちEが、
前の彼女(!?)Vと一緒に遊びに来て、
うちの彼の同僚ふたりも加わって6人で飲んで、ごはんを食べました。

その日の天気は、もう暑いぐらいで、フランス人、
ここぞとばかりに外に出る、テラスで一杯飲む、という
とってもわかりやすい行動に出たため、
どこも人いっぱいで、レストランも4件ぐらい回ってやっと
空席をみつけたほど。(6人やったしねぇ)
でも、私が行ってみたかったメキシカンだったからよし★

結果的に、お料理はまあまあで、サービスはよかったから、
また機会があれば行くかも・・という感じでした。

それから、解散して、EとVにはうちの狭いアパートに泊まってもらい、
(結局2泊して帰りましたけどっ。苦笑)
次の日はマルシェ行って、ごはん食べて〜と
ゆるーく過しました。

でも、やっぱ疲れますね。汗

ふたりが帰ると、そうじしてから、またぐたっとしてしまいました。

Vに会うのは、3回目ぐらいで、2年以上ぶり!
Eの元彼女なので、微妙〜と思ってたけど、
フランス人ってそういうのあんまり気にしないのか?
よくわかりませーん

Eがもうすぐ旅に出るので、どさくさで、
「バニラのさや買ってきてね」とお願いしておきました。
デジカメ貸してあげたし、いいよね。(ちゃっかり)



今日はうちの父さんの誕生日でした。
ちゃんとお祝いしたかなー
遠くで娘も祝っておりますよd(ゝc_,・。)♪

今からひとしごとしてまいりますヾ(・u・。)
Mon petit pays.....

地震から10日。

不安と心配で、気になって、ニュース(フランスのは見ない)ばかり見ていた。

日本を想う気持ちは世界中のどこにいたって一緒。

元気なはずの私が落ち込んでいても仕方ないけど、
普通に日々を送ろうとしても、こころここにあらず。

どうか、この問題が、すぐにでも落ち着いて、
これ以上人々を苦しめないで欲しい。

早く、もっと暖かくなって、日本。
フランスで今日照っている太陽を分けてあげたいな。。。




32

今年もやってきました!

うちの旦那くんの誕生日だよー(*・∀・)

去年と一昨年はどうだったのか全然覚えておらず、
ブログの記事でチェック。

ブログって便利だね+。゚(o゚д゚o)゚。+

毎年のことですが、私が始動開始したのは
誕生日の2日前でございます。汗

プレゼントは当日に調達したしーー大汗

ケーキどうしようかなぁぁぁ
と思い、事前に、本人に希望を聞いてみたところ、

「赤いもの」って・・・どっかで聞いたような・・・?σ(・ω・`)




去年と同じやないのーーーーーー(っ`Д´)っ

あいかわらず、ということでしょうか。
去年のがそんなにおいしかったということ?(前向き)

自分的に、全く違うのが作りたいので却下。

結局、ホワイトチョコ(相方はあんまり好きではないのに。笑)ムース、
マンゴームース、ビスキュイフィナンシェ オレンジ風味のケーキを作りました。

これは本当に大失敗。

なにがいけないって、私の適当さですね(致命的)

でも、なんとか形にはなったのでよし!

デコ用のマカロンも今まで2回作って撃沈してたのに、
自分で作ろうと思い立ち(無謀)

もちろん失敗、最後に一応、形になったものができたのでよし!


・・・・次はもうちょっとまともにやろう。笑


アペロは朝マルシェで買ったオリーブと、
カナッペ2種類とradis rose(赤かぶ???)で。

シャンパーニュを買えるほどリッチではない私は
去年と同じ、ASTIをチョイス。

ちなみに、すべて当日調達。(ギリギリで生きています)



あ、このテーブル、うちの旦那くんご自慢の自作です。
自作っていっても、彼は設計(?)だけして、作るのは
アトリエの人たちにやってもらったんですが。
(ガラスとかメタルは彼の専門じゃないし・・)




うちにはこうやって彼がつくった家具がけっこうあり、
人には「いいねーすごいね」っていわれるし
うちの母も絶賛してました。

でも、できるまでは時間がかかります。笑
私も今では気長ーに待てるようになったけど
(必要なものがすでに揃っているからかも)
最初は、家具がなくて、片づけができず、
「なんでもええから早くーーー(´・д・`))と思ってました。
このテーブルも、「年内には」「1月末には」とどんどんずれこんで、
届いたのは昨日でした。




確かに、既製品とは違うし、彼のこだわりもよーくわかりますよ!
できてみれば、私もとっても好きだし、気に入っているし。

今のところ、このテーブルで、必要なものは揃ったかな。

あ、こないだからチェスボードを作るって張り切ってますが、
実行されるのはいつになることやら・・σ(・ω・`)



話がだいぶそれましたが、誕生日ミニフェットは、彼に大うけでした。

アペロのあと、初めてキッチンに入っていいよって言ったのですが
(内緒でちょっと飾り付けてたから)

すっごい喜んでましたー(●'Д'●)

それからお鍋をして、またキッチンから追い出し、
ケーキにロウソクをたてて、プレゼントを出し、
電気を消して・・・・・完璧(自画自賛)

ケーキは、失敗はしたけど、手は込んでいたので(笑)
めっちゃ感動されました。


決定的瞬間。

プレゼントは日仏辞書(ええ、わざとですよ)とコットンのセーター。

ケーキの味は・・・おいしくないと私は感じました。笑
なんというか、味がばらばらに思えたのです。

彼はおいしいと言っておかわりまでしてたけど。(par politesse!笑)

でも次の日の朝食べたら、普通でした。

そのあと、なぜか、彼のパソコンに入ってた
マリオカートとストリートファイター2(なつかしすぎる)をやって、
ちょっと酔っ払いながら眠りにつきました。

楽しい夜でした。

彼は誕生日は「自分にとってはそんな重要じゃない」って言ってたけど
ちょっとは誕生日好きになってくれたかなーーと思います。
番外編:パリにて。(でもパリは全くでてきません)

《ウィーンからパリへ》

次の日は、早朝にホテルにタクシーを呼んでもらい、空港まで。
母もまだ本調子ではないけど、ちょっとずつ良くなっているみたいでよかった。

無事にパリに着き、ホテルまで行ったのはいいけれど、
前日までのホテルとは雲泥の差・・・・・・

しょぼーーーーーーーーーいホテルで、ちょっと凹みました。

場所も、私なりにいろいろ考えて選んだのだけど、
それが裏目に出て、本当になんでこんなホテル選んだんだろーーかと
自己嫌悪に陥った。

たいしてパリも楽しめず(買い物はしたけど)
母には本当に申し訳なかった。。

その夜に、なんと、今度は私が病に倒れた!!!(大げさ)

症状は、母とほぼ一緒!私は胃はなんともなかった。
けど、寝ていると、なんだか気分が悪いなーと思い、
そんな状態が2時間ぐらい続いて、寝るに寝れない。

で。

夜中の12時ごろに、とうとう来たよ!笑

上と下。(すみません)

そこから朝までずーーーっと気持ち悪いまま。

これはもう、食あたりじゃなく、ウィルス性のもの。
ガストロしかないと確信しました。

次の日もパリを観光する予定で、アンジェに帰るTGVは17時!
チケットは変更不可だったので、しかたなく、
チェックアウトギリギリの12時までホテルで寝て、
またまたタクシーを呼んでもらい、モンパルナス駅へ。

その時点で、13時ごろだったので、それから、
約四時間、スタバともう一つのカフェで粘って待ちました(ど根性)

かーなーりつらかったです。
座ってられないので、ソファ席で母の膝を枕にして横になったり。笑
人に結構見られましたが、そんなこと言ってられない!

しかもね、モンパルナス駅って、トイレ、有料なのよーーー
いや、有料なのは別に、百歩譲っていいとして、
問題は、入り口に座って料金を受取る、黒人の、強そうで、
なぜかいつも100%不機嫌なおばちゃん!

まじでこわいんですけど。

普通にトイレに行きたいときならまだしも、
こう、調子が悪くてトイレに行くときにもこの対応をされると、
本当にその場で倒れそうになります。笑

お金払ってこれなの???ってなります。

そして、お金を払った後、トイレにたどり着くまで、
あの、なんというのでしょう、駅の改札口みたいな、
妨げるバーがあって、それをガッチャンと押して前に進む
みたいなもの(説明下手すぎ)を通って行かなきゃならず、
普通に行けばたいしたことはないのですが、
背後からおばちゃんが見張ってて、「左よ!」と言われると、
臆病な私はとっさに反対の方に行きそうになって、
また「左!」と怒られる、という行程を通ると、
精神的にはかなり遠いのです。

本当に本当に気持ち悪かったり、お腹が痛かったりして、
誰にも邪魔されずにトイレに行きたいときは、苦痛です。

何のためなのか、全然わかりません。

さて、愚痴はここまでにして。

4時間って長いですね。笑
うちの母も相当退屈だったと思う。
せっかくの旅行が台無し。。。
最後にパリで挽回できれば、と思っていたのにね。

無事電車に乗り、アンジェに着いて、
旦那さんのお迎えでおうちに帰りました。

その2日後ぐらいには、元気になってました。

でも、これはもう2度といややなーー旅先でって、ほんまにキツイ。
ヨーロッパに旅行に来られる際は、注意が必要ですよー
あと、モンパルナスのトイレも要注意。笑